相続に強いの弁護士 相続に強い弁護士

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弁護士に依頼する4つのメリット

盾

交渉に伴う精神的な負担を、弁護士が軽減します

相手方との直接交渉は、ときに心をすり減らすものです。弁護士が交渉の窓口となることで、あなたの精神的な負担を引き受けます。

  • 相手方とのやり取りは、すべて弁護士が代理します。
  • 感情的になりがちな主張も、弁護士が法的な観点から整理し、相手に伝えます。
書類

煩雑な相続手続きを、弁護士が代行します

相続手続きには、戸籍の収集から財産調査、書類作成まで、多くの時間と手間がかかります。これらの煩雑な手続きを、弁護士があなたに代わって行います。

  • 戸籍謄本などの必要な書類の収集を代行します。
  • 不動産や預貯金といった、相続財産の調査をお手伝いします。
天秤

相手の提示案が妥当か、専門家の視点で助言します

相手方から遺産分割の提案を受けた際、その場で安易に合意してしまうと、後で不利益に気づくことがあります。

  • 提示された内容が、法的な観点から見て妥当なものかを検討します。
  • その提案を受け入れた場合の利点と、考えられる問題点を具体的にご説明します。
  • あなたは十分な情報を基に、納得して次の判断を下すことができます。
王冠

交渉を有利に進めるための、法的な後ろ盾となります

相続において活躍する士業は、司法書士・税理士等がいますが、調停や裁判になったとき、あなたの代理人になれるのは弁護士だけです。

  • 弁護士が代理人となることで、相手方も一方的な主張をしにくくなります。
  • これは、必ずしも裁判を目的とするものではなく、交渉によって妥当な解決を目指すための重要な要素です。

ご挨拶

相続問題の難しい点は、ただ財産、お金の問題というのではなく、ご家族の気持ちを抜きには考えられない点にあります。

私たちは、亡くなられた方や残されたご家族のお気持ちを大切にしながら、紛争解決を目指していきたいと考えています。

「何から話せばよいか分からない」という方も、どうぞご安心ください。経験豊富な弁護士が、直接お目にかかり、お話をじっくりと伺います。

弁護士紹介

よくある質問

父の遺言書が出てきましたが、私には取り分がほとんどありません。どうすることもできませんか?
遺留分を主張することができます。
父親に借金はないと思っていたので、相続放棄せずに3か月経過したのち、借金が発覚しました。どうしたらいいですか?
例外的に、相続放棄が認められる可能性があります。早急に弁護士に相談してみましょう。
遺産分割は話し合いで済んでしまいました。遺産分割協議書を作る必要はありますか?
遺産が預金だけで、預金の相続手続がすんでしまっているのであれば、遺産分割協議書は必要ないかもしれません。ただ、遺産に不動産がある場合は、登記手続上、遺産分割協議書が必要になるのが通常です。

相続徹底解説

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