横浜・東京・大阪の相続・遺言の弁護士|マイタウン法律事務所 相続問題に積極的に取り組む横浜の弁護士 相続問題に積極的に取り組む横浜の弁護士

まずはお気軽にご相談ください

※ご相談の方法は、来所・電話・オンラインからお選びいただけます。

弁護士に依頼する4つのメリット

盾
MERIT 01

交渉に伴う精神的な負担を、弁護士が軽減します

相手方との直接交渉は、ときに心をすり減らすものです。弁護士が交渉の窓口となることで、あなたの精神的な負担を引き受けます。

  • 相手方とのやり取りは、すべて弁護士が代理 します。
  • 感情的になりがちな主張も、弁護士が法的な観点から整理し、相手に伝えます。
書類
MERIT 02

煩雑な相続手続きを、弁護士が代行します

相続手続きには、戸籍の収集から財産調査、書類作成まで、多くの時間と手間がかかります。これらの煩雑な手続きを、弁護士があなたに代わって行います。

  • 戸籍謄本などの必要な書類の収集を代行 します。
  • 不動産や預貯金といった、 相続財産の調査をお手伝い します。
天秤
MERIT 03

相手の提示案が妥当か、法的な視点で助言します

相手方から遺産分割の提案を受けた際、その場で安易に合意してしまうと、後で不利益に気づくことがあります。

  • 提示された内容が、 法的な観点から見て妥当なものか を検討します。
  • その提案を受け入れた場合の 利点と、考えられる問題点を具体的にご説明 します。
  • あなたは十分な情報を基に、納得して次の判断を下すことができます。
王冠
MERIT 04

交渉を有利に進めるための、法的な後ろ盾となります

相続において活躍する士業は、司法書士・税理士等がいますが、調停や裁判になったとき、 あなたの代理人になれるのは弁護士だけ です。

  • 弁護士が代理人となることで、相手方も一方的な主張をしにくくなります。
  • これは、必ずしも裁判を目的とするものではなく、交渉によって妥当な解決を目指すための重要な要素です。

相続問題でお悩みなら、マイタウン法律事務所へ

相続問題の難しい点は、ただ財産、お金の問題というのではなく、ご家族の気持ちを抜きには考えられない点にあります。

私たちは、亡くなった方や残されたご家族のお気持ちを大切にしながら、紛争解決を目指していきたいと考えています。

このようなお悩みはありませんか?

  • どのような相続準備が必要か知りたい
  • 法的効力のある正しい遺言書の書き方が分からない
  • 遺産分割について、親族間での話し合いがスムーズに進まない

「何から話せばよいか分からない」という方も、どうぞご安心ください。経験豊富な弁護士が、直接お話をおうかがいします。お気軽にご相談にお越しください。ご来所いただくほか、お電話やオンラインでのご相談も可能です。

解決事例

当事務所で取り扱ったご依頼の中から、一部をご紹介します。

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お一人で悩まずにご相談ください

相続の「無料」相談会
完全個別・秘密厳守で開催中

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弁護士磯田裕之

経験豊富な弁護士が
お話をおうかがいします。

ご相談の流れ

  1. STEP 1

    ご予約

    電話・メール・LINEで、ご相談の日時をご予約ください。

  2. STEP 2

    ご相談の準備

    関係する書類やメモを、可能な範囲でご用意ください。

  3. STEP 3

    法律相談

    来所・電話・オンラインで、弁護士がお話をうかがいます。

    30分5,000円(税込)

  4. STEP 4

    ご依頼の判断

    ご依頼いただくかどうかは、ご相談の後にお決めください。

ご相談の流れを詳しく見る

よくある質問

父の遺言書が出てきましたが、私には取り分がほとんどありません。どうすることもできませんか?
遺留分を主張することができます。遺留分とは、配偶者・子・直系尊属に法律上保障された最低限の相続分です。遺言の内容が遺留分を侵害している場合、遺留分侵害額請求権を行使することで、侵害された金額相当を取り戻すことができます。ただし、相続の開始および遺留分を侵害する贈与・遺贈を知った時から1年以内に請求する必要があります。 遺留分とは?割合・計算方法
父親に借金はないと思っていたので、相続放棄せずに3か月経過したのち、借金が発覚しました。どうしたらいいですか?
例外的に、相続放棄が認められる可能性があります。相続放棄の期限は「相続の開始を知った時から3か月」ですが、借金の存在を知らなかった合理的な理由がある場合、裁判所が例外的に期限後の放棄を認めることがあります。早急に弁護士に相談されることをお勧めします。 相続放棄の期限・手続きの流れ
遺産分割は話し合いで済んでしまいました。遺産分割協議書を作る必要はありますか?
遺産が預金だけで、預金の相続手続がすんでしまっているのであれば、遺産分割協議書は必要ないかもしれません。ただ、遺産に不動産がある場合は、登記手続上、遺産分割協議書が必要になるのが通常です。また、将来のトラブル防止のために書面化しておくことを弁護士はお勧めしています。 遺産分割協議の進め方
相続人の一人が、遺産分割の話し合いに応じてくれません。どうすればよいですか?
家庭裁判所に遺産分割調停を申し立てることができます。調停では、調停委員が間に入って話し合いを進めます。それでもまとまらない場合は、審判で裁判所が分け方を決めます。相続人の一人が欠けたまま遺産分割を成立させることはできないため、話し合いが進まないときは、早めに手続きを検討しましょう。 遺産分割調停の流れ・期間・費用
親と同居していた兄弟が、親の預金を勝手に引き出していたようです。取り戻せますか?
取り戻せる可能性があります。まずは金融機関から亡くなった方の口座の取引履歴を取り寄せ、いつ、いくら引き出されたかを確認します。取引履歴は、相続人であれば一人でも請求できます。亡くなる前の引き出しか、亡くなった後の引き出しかによって取り戻し方が変わり、時効もあるため、早めに確認することが大切です。 遺産の使い込みを取り戻すには
遺留分を請求する内容証明郵便が届きました。言われた金額を支払わなければなりませんか?
そのまま支払う必要があるとは限りません。請求している人に遺留分があるか、期限を過ぎていないか、財産の評価や生前贈与の扱いが適切かによって、支払うべき金額は変わります。すぐに現金を用意できない場合は、裁判所に支払期限の猶予を求めることもできます。 遺留分侵害額請求をされたら
相談料はいくらですか?
法律相談は有料で、30分5,000円(税込)です。相続のご相談では1時間ほどお時間をいただくことが多く、その場合は10,000円(税込)が目安となります。ご相談後に、必ずご依頼いただく必要はありません。 弁護士費用
事務所から遠いところに住んでいても相談できますか?
ご相談は、来所のほか、電話・オンラインでもお受けしています。ご予約の際に、ご希望の相談方法をお知らせください。 ご相談に関するよくある質問

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